酸化・糖化したものを避ける

ここでは避けるべき食べ物として、
酸化、糖化したものの例を挙げます。

酸化…活性酸素と結びついて錆びた状態のもの

☑時間がたった揚げ物
☑古い油で揚げた揚げ物
☑市販の弁当・惣菜
☑ファストフード
☑インスタント食品
☑スナック菓子
☑食品添加物が入ったもの
☑加工品
☑肉の脂身など脂質の多いもの
☑マーガリン
☑ショートニング</font>

 

 

AGE(糖化)…糖質が結びついて焦げた状態のもの

☑フライドポテト
☑フランクフルト
☑ハンバーガー
☑ローストビーフ
☑ハム
☑ベーコン
☑ソーセージ
☑鶏のから揚げ
☑チキンカツ
☑チキンナゲット
☑魚フライ
☑シーチキン
☑パルメザンチーズ
☑プロセスチーズ
など

 

POINT!
糖化の見極める方法は、
・こんがり焼けば焼くほど
・高温であればあるほど、
・加工すればするほど、
AGE(糖化)していると考えてください。

 

なぜ、酸化・糖化(AGE)がいけないのか?

血管内のコレステロールと結びついて、
動脈硬化を引き起こします。
さまざまな生活習慣病の原因になります。

 

☛Check
詳しくはSwallowmouThのこちらの記事をご覧ください。

 

その他にも

★免疫力を低下させる
★シミ、シワなどの原因になる
★老化を進める

などの原因にもなります。

 

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